私たちの仕事は、マーケティング戦略を考えて集客の仕組みを構築すること。
お客様のビジネスに専門性があるように、マーケティングも専門的な知識と経験を必要とします。
これまで10年に渡り大手、中小、ベンチャー企業のマーケティングに関する悩みを聞いて改善してきたマーケティングのプロが、御社の適正やリソースに合った施策をご提案し、実務としてやるべきことを順にお伝えします。
お客様が本来やりたい仕事や、得意とする仕事に専念できるように、マーケティング部門は私たちにお任せください。
このようなお悩みはありませんか?
- HP/SNSで発信しているけど理想としているお客様が来てくれない…
- HPを作ったけど集客/求人につながっている実感がない
- 記事をたくさん書いてもSEO効果がなくなってきた
- 新規事業を立ち上げ時のWebマーケティング施策が思いつかない
- 今の集客方法に限界を感じている
- 流行りに乗ってSNSマーケをはじめてみたけどうまくいかない
- 制作会社/広告代理店に毎月よくわからない費用を取られているけど本当に意味があるのかプロに判断して欲しい!
- 自社サイトで求人する方法がわからない
- お付き合いしていた会社と方針が合わなくなってしまい今後どうやってマーケティングしていこうか悩んでいる
- サービスのコンセプトが時代に合わなくなっている気がするけど大きく方向転換するのも不安
- 事業が頭打ちになってきた気がするので余力があるうちに対策をしたい!
- ハイエンドの商品が売れるようにしたい!
- Webのことで困ったときに気軽に相談できる人が欲しい
マーケティングが必要だとわかっているけど
やることが多すぎて何が一番向いているかわからない
何をやれば良いか、方向性は合っているか、これから行うことはズレていないか…
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私たちは、社員以上に会社の在り方と売上を考える“マーケティングパートナー”として、お客様の目指す【ゴール】から逆算した戦略立案と実務に落とし込んだ施策実行のサポートをします。
売上最大化だけが全てではない時代だからこそ、表面的な悩みに対しての解決策を提示するのではなく、眠っている「真の想い」に耳を傾けて、本当の意味でお客様がリッチになり社会に波及するような解決策を提供します。
集客がうまくいけばビジネスが好転していき、その他の問題も解決されていきます。
これまではマンパワーでやっていたことも、マーケティングを駆使すれば人に頼っていた労力が減っていき、最小限の労力で最大限の売上をつくることも可能です。
売上ができれば、さらに効率化するためにマーケティングに投資することもできますし、商品開発に投資することもできます。
もちろん、スタッフにも還元できます。
もし、
「マーケティングが必要なのはわかってるけど、やりきれない現状がもどかしい」
と感じているのであれば、私たちがマーケティングをサポートします。
ウェブマーケティングは
“自社サイト”を中心とした
導線設計が成功のカギ
私たちがウェブマーケティングで大切にしているのは、来たお客様を取りこぼさないサイト作りです。私たちはこれを「受け皿」と呼んでいますが、この受け皿となるのが、YouTubeでもInstagramでもなく「自社サイト」なのです。
いくらSNSでバズっても、広告費を払って露出を増やしても、受け皿が整っていなければ、まるでざるに水を入れるかのようにお客様は流れていってしまいます。
そんなもったいないことにならないように、私たちはまずは取りこぼさないサイト作りをご提案して、お客様の導線を整えた後に、認知を広げる施策を行います。
流行り廃りのリスクを最小限にする
ウェブマーケティング
自社サイトを中心としたウェブマーケティングをすることで、流行り廃りのリスクを最小限にすることが可能になります。
それは、
お客様に来てもらうための施策
お客様に来てもらった後の施策
を分けて考えてマーケティングの設計をしているため、流行り廃りのリスクを最小限に抑えつつ、効果も最大化することができます。
もし、あなたがYouTubeのみで集客をしていたとして、ある日突然アルゴリズムが変わって再生数が激減したら…集客数は一気になくなってしまいます。
これは、他のSNSでも同じことが言えますが、一つの施策に頼りきりのマーケティングはリスクがとても高く健全ではありません。
一方で、自社サイトをお城の本丸として構えておいて、そこにお客様を誘導するための手段としてYouTubeやInstagramなどの施策を行えば、例えYouTubeの再生回数が激減したとしてもお城としてのサイト自体が無くなることはありませんので、YouTubeに変わる別の手段でサイトにお客様を誘導すれば良いのです。
“集客できる”を
徹底的に意識したサイト設計
ウェブサイトから集客できるかどうかは、設計段階で8割が決まる、と言っても過言ではありません。さらに、かっこいいデザインだからといって集客できるとも限りません。それよりも大切なことは「知りたいことがわかりやすく書かれており、使い勝手の良いサイト」の方が集客効果が高くなります。
もちろん、魅せるためのサイトも存在するので、目的によってはかっこよさを重視することもありますが、基本的には、まずはお客様にとって使いやすいかどうかを先に考えてサイト設計をします。
必ず根拠を持ってご提案します
これをやれば成果に繋がるだろう…となんとなくわかっていても、なかなか勇気を持って一歩踏み出せないものです。ウェブマーケティングで考えうる施策は星の数ほどあり、正解が一つだけとも限りません。
だからこそ、私たちのご提案は必ず「どうしてそれを選んだか」という根拠を必ずお伝えして、納得して取り組んでいただけるように心がけています。
それは、時にお客様が想定されている施策と異なるご提案になることもありますし、これまでにされてきたやり方と全く異なる場合もあります。
だからといって、こちらの考えを一方的に押し通すことはせず、話し合いを重ねて施策を実行します。